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令和6

2024
7
ケーブル・アワード2024第17回ベストプロモーション大賞で、弊社作品が映像部門優秀賞を受賞
一般社団法人日本ケーブルテレビ連盟と株式会社イードが主催する「ケーブル・アワード2024第17回ベストプロモーション大賞」で、Goolightの取り組み『須坂高校100周年記念事業 The Spirit-未来へ紡ぐ15の物語-』が映像部門優秀賞を受賞しました。今年度創立100周年を迎えた地域を代表する高校である須坂高校の記念事業として、開局から須坂高校を取材してきた弊社が映像制作を担当したもので、歴史の振り返りや須坂高校ならではの伝統の紹介、文化祭・部活動の紹介など15のテーマでショートムービーを制作、特設サイトを作り公開しました。
3
bota取り組みが信州ブランドアワードしあわせ信州部門で部門賞を受賞
「信州ブランドアワード2023(主催:長野県デザイン振興協会)」において、弊社の取り組み「人をつなぎ、地域をつなぐ 須坂の新しい拠点 ―bota―」が「しあわせ信州部門」の部門賞を受賞しました。信州ブランドアワードは、長野県内外に発信されているブランド・デザインを選定し表彰するもので、2004年から始まり今回で20回目の開催です。今後もGoolightでは、botaが“地域のハブ”として関係人口を増やし、地域活性化の拠点となるよう、引き続きにぎわい創出に寄与するイベントを積極的に実施してまいります。(3/8)   ■信州ブランドアワードホームページはこちら

令和5

2023
11
第43回地方の時代映像祭でケーブルテレビ部門選奨を受賞
第43回地方の時代映像祭2023コンクール贈賞式が11月18日(土)に大阪府の関西大学で開かれ、全国の放送局や個人・自治体等からの応募285作品のうち、ケーブルテレビ部門の応募48作品の中からGoolightが制作した番組「I Dream of Caring ~介護への夢と現実~」が選奨を受賞しました。(11/18) 番組「I Dream of Caring ~介護への夢と現実~」は、Goolightが「DocCross Asia(ドッククロスアジア)プロジェクト」に参加し、来日したフィリピン人女性介護福祉士が抱く希望や夢をドキュメンタリー番組として制作したもので、NHKワールドを通じて世界各国に配信されました。
7
ケーブル・アワード2023第16回ベストプロモーション大賞でGoolightの取り組みがグランプリを受賞
一般社団法人日本ケーブルテレビ連盟と株式会社イードが主催する「ケーブル・アワード2023第16回ベストプロモーション大賞」で、Goolightの取り組み『人をつなぎ、地域をつなぐ 須坂の新しい拠点-bota-』がグランプリを受賞しました。須坂駅前シルキービル1階に昨年オープンした子育て支援センターの指定管理受託を契機に、市民が集い、活動する多目的スペースを作るとともに、その運営にケーブルテレビならではの知見を盛り込み、街の賑わいの創造に寄与していることが評価されました。なお、当社がグランプリを受賞したのは、2年ぶり6度目となります。(7/20)

令和4

2022
9
第48回日本ケーブルテレビ大賞番組アワードでGoolightの番組2作品が奨励賞を受賞
一般社団法人日本ケーブルテレビ連盟が主催する「第48回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード」で、全国から応募のあった188作品の中から、Goolightが制作した番組『発見!我が家のお宝映像~よみがえる地域の記録~』がコミュニティ部門奨励賞を受賞、また、『須坂のタカラビト~文化を守り、繋ぐ人~』が新人賞部門奨励賞を受賞しました。(9/9)
7
ケーブル・アワード2022第15回ベストプロモーション大賞でGoolightの映像作品2作品が優秀賞と特別賞を受賞
一般社団法人日本ケーブルテレビ連盟と株式会社イードが主催する「ケーブル・アワード2022第15回ベストプロモーション大賞」で、全国から応募のあった131作品の中から、Goolightが制作した映像作品『須坂のタカラビト~文化を守り、繋ぐ人~』が映像部門で優秀賞を受賞、また、『アニメに国境無し!台湾へ日本の酒文化をプロモーション』が特別賞を受賞しました。(7/29)

令和3

2021
9
第47回日本ケーブルテレビ大賞番組アワードでGoolightの番組が4K特別賞を受賞
Goolightが4Kで制作した番組「地域を元気に 北信濃の祭り」が、第47回日本ケーブルテレビ大賞番組アワードで、4K特別賞を受賞いたしました。この番組は、須坂祇園祭で巡行する「笠鉾」の歴史や、“須坂小唄”の誕生秘話をはじめ、北信濃の祭りについて、ゲストとともに笠鉾会館をスタジオに4Kで制作したものです。
今年の番組アワードは、コンペティション部門、コミュニティ部門、新人賞部門の3部門で行われ、全国のケーブルテレビから合計180作品の応募がありました。(9/9)
6
ケーブル・アワード2021第 14 回ベストプロモーション大賞でGoolightの映像作品がグランプリを受賞
一般社団法人日本ケーブルテレビ連盟と株式会社イードが主催する「ケーブル・アワード2021第 14 回ベストプロモーション大賞」で、Goolightが制作した映像作品『田中泯 が表現する信州須坂プロモーション』がグランプリを受賞しました。これは世界的な舞踊家「田中泯」による長野県須坂市のプロモーションを目的とした映像作品で、東日本最古・最大級の積石塚古墳「須坂市八丁鎧塚古墳」を舞台にした田中泯の”場踊り”を4KHDRで撮影。4Kのドキュメンタリー全国放送をはじめ、CM、PV、Youtube配信など多彩な展開手法と新たな地域プロモーションの視点が高く評価されたものです。(6/4)

令和2

2020
9
令和元年度の第65回前島密賞の贈呈式が開催されました
公益財団法人通信文化協会が主催する令和元年度の「第65回 前島密賞」が9月18日、開催され、当社の丸山康照代表取締役社長をはじめ26名1団体が表彰されました。前島密賞は、情報通信、郵政事業、放送事業の発展に著しい功績のあった者に贈呈されており、令和元年度の贈呈式は新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期されていました。(9/18)
第46回日本ケーブルテレビ大賞番組アワードの新人賞部門で奨励賞を受賞
Goolightが4Kで制作した番組「よくばりな人生~報道写真家・笹本恒子~」が、第46回日本ケーブルテレビ大賞番組アワードの新人賞部門で奨励賞を受賞いたしました。今年の番組アワードは、コンペティション部門、コミュニティ部門、新人賞部門、4K部門あわせて214作品が応募されました。その他の受賞番組は、日本ケーブルテレビ連盟ホームページでご覧ください。(9/17)
6
ケーブル・アワード2020・第13回ベストプロモーション大賞でGoolightのCM作品が特別賞を受賞
一般社団法人日本ケーブルテレビ連盟が主催するケーブル・アワード2020「第13回ベストプロモーション大賞」で、Goolightが制作した『2019スラックラインW杯』の海外向けプロモーションCM作品が特別賞を受賞いたしました。 この作品は、2019年9月に長野県上高井郡小布施町で開催された「スラックラインワールドカップ」のプロモーションを目的としたフル4KによるCM作品で、世界遺産に登録される京都仁和寺(御室桜満開の4月)を舞台に制作したものです。ワールドカップのPRとインバウンドを目的に世界有数の名刹「京都・仁和寺」を全世界にウェブ配信しました。
令和2年度電波の日・情報通信月間「信越総合通信局から感謝状」
令和2年度電波の日・情報通信月間にあたり、Goolightは総務省信越総合通信局から「感謝状」を授与されました。これは、昨年の台風19号豪雨災害において、避難所への公衆無線LAN設備の設置をはじめ、千曲川沿岸状況の報道やドローン等を活用した生中継、さらに被災住民の情報伝達手段の確保などに貢献したことを評価されたものです。(6/1)
3
「仙北インターナショナルドローンフィルムフェスティバル2020」で総務省東北総合通信局特別賞を受賞
3月20日に秋田県で開催された、「仙北インターナショナルドローンフィルムフェスティバル2020」でGoolightの作品が「総務省東北総合通信局特別賞」を受賞しました。今年で3回目の開催となった仙北インターナショナルドローンフィルムフェスティバルには、日本をはじめ中国やドイツ、アメリカ、ハンガリーなど国内外から65作品の応募があり、Goolightは「令和元年 台風19号災害の報道事例」と題し、昨年10月に発生した台風19号による災害時のドローン活用についてまとめた映像作品を出展しました。番組は発災から日々の災害報道や、日ごと変化する被災地の状況をドローンで撮影した4K映像を収録。4Kならではの高精細な映像という強みを生かし、鮮明な被災地の映像を使った情報発信を行いました。(3/23)
第65回前島密賞に弊社代表取締役社長丸山康照が選出
公益財団法人通信文化協会が主催する第65回前島密賞において、弊社代表取締役社長丸山康照が選出されました。日本ケーブルテレビ連盟のコンテンツ特別委員会委員長として、AJC-CMS(全国ケーブルテレビコンテンツ流通システム)の構築に携わり、地域コンテンツを全国および世界へ発信することを推進し、さらに、業界共通の全国統一編成の4K専門チャンネルの構築と編成を主導し、地域の魅力を4Kコンテンツで発信することで、更なる地域の活性化に寄与するなど、新たなケーブルテレビの可能性を示し、業界発展に大きく貢献したことが評価されました。(3/5)

令和年/平成31

2019
9
第45回日本ケーブルテレビ大賞番組アワードで2番組が入賞
一般社団法人日本ケーブルテレビ連盟が主催する「第45回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード」でGoolightが制作した番組「北信濃に暮らして~日本を感じる時~」がコンペティション部門奨励賞、「日台藝術交流之旅~芸術ガールの新たな挑戦~」が4K部門優秀賞をそれぞれ受賞いたしました。なお、番組アワードの入賞は3年連続となります。(9/12)
3
インターナショナルドローンフィルムフェスティバルで審査員特別賞を受賞
秋田県仙北市で開催された「仙北インターナショナルドローンフィルムフェスティバル2019」においてGoolightが制作した番組「米子大瀑布の四季」が全116作品の中から審査員特別賞を受賞いたしました。この番組は、4Kカメラを搭載したドローンを用いて、国の指定名勝でもある「米子大瀑布」の四季の移り変わりを撮影したものです。(3/21)

平成30

2018
12
総務省「5G利活用アイデアコンテスト地方選抜審査会」で2位に選出
総務省が主催する、「5G利活用アイデアコンテスト」でGoolightが応募した「5Gで世界の扉を開く!スラックライン」が信越総合通信局管内で第2位に選出されました。この企画は、株式会社アソビズム、一般社団法人スラックライン推進機構と共同で、5Gのメリット「超高速」「同時接続」「低遅延」をフルに活用し、マイナースポーツと地方が抱える課題をクリアする優秀なアイデアとして認められました。(12/27)
11
4K・VR徳島映画祭で「北信濃に暮らして」が大賞を受賞
とくしま4Kフォーラム実行委員会が主催する「4K・VR徳島映画祭」において、全国から応募された4K・8K・VR作品110点の中から、当社制作の「北信濃に暮らして」が大賞を受賞しました。「北信濃に暮らして」は、四季折々の美しい自然に魅せられる北信濃に暮らす4人の外国人に焦点をあて、豊かな自然、地域の芸能、文化、伝統の食など、彼らが暮らす日常の営みの中から「日本を感じる時」を北信濃の自然美とともに4K映像で表現しました。(11/23)
9
第44回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード4K部門で優秀賞受賞
日本ケーブルテレビ連盟が主催する番組アワード4K部門で「2017スラックラインワールドカップジャパン・フルコンボ生中継」のダイジェスト版が優秀賞を受賞しました。番組は小布施町で初めて開催した「スラックラインワールドカップ」の模様を2日間17時間にわたって生中継した総集編。8台のカメラを駆使した中継・映像表現が高く評価された。なお、4K部門での入賞は2年連続となります。(9/6)
7
ベストプロモーション大賞グランプリを2年連続で受賞
日本ケーブルテレビ連盟主催の「ケーブル・アワード2018 第11回ベストプロモーション大賞」で、2017年に当社が取り組んだプロジェクト「スラックラインW杯開催における地方創生」がグランプリを受賞しました。全国へ向けた2日間15時間の4K生中継やインターネットを使った世界配信、さらに大会運営資金の調達にクラウドファンディングを活用した取り組みなどが、新たな地方創生モデルとビジネス領域の確立という面で高い評価をいただきました。ベストプロモーション大賞のグランプリは、昨年のCM部門「全校放送します!運動会・音楽会・卒業式・入学式」に続き2年連続での受賞となります。(7/19)
6
総務省「情報通信月間表彰」を受賞
昨年のスラックラインワールドカップの4K生中継や長野ICT・4Kフォーラムの開催など、ICTによる地域創生への貢献が評価され、総務省信越総合通信局から「情報通信月間表彰」を受賞しました。(6/1)
1
長野県市町村広報コンクールで、STV制作の番組が最優秀賞を受賞
2017年長野県市町村広報コンクール(長野県、県広報協会主催)の広報映像部門で、須坂市よりSTVが委託され制作・放送している広報番組「“共創” 皆でつくろう 元気なすざか」が最優秀賞を受賞。
2017年11月放送の須坂市が取り組む「人にも動物にも優しいまちづくり」を紹介する内容。

平成29

2017
9
第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード4K部門で、STV制作の「山のしあわせごはん~健康長寿の里・信州高山村~」が4K映像表現賞を受賞(9/14)
7
丸山康照代表取締役社長が日本ケーブルテレビ連盟及び日本CATV技術協会が選定する、2017年度の第29回ケーブルテレビ功労者表彰に選出。ケーブルコンベンション2017において贈賞されました。(7/20)
業界初!! ケーブルアワード2017「第10回ベストプロモーション大賞」でグランプリ・準グランプリをダブル受賞(7/20)
●CM(映像)部門「全校放送~学校行事はケーブルで!シリーズ」がグランプリ。 ●グッドプラクティス部門「長寿の里高山村台湾向けプロモーション」が準グランプリを受賞しました。

平成28

2016
11
徳島県で開催した「4K徳島映画祭」(主催:とくしま4Kフォーラム実行委員会)において、4K番組「山のしあわせごはん」が「ケーブルキャスト賞」を受賞。「4K徳島映画祭」の受賞は2年連続。(11/26)

平成27

2015
12
徳島県で開催の「4K徳島映画祭」(主催:とくしま4Kフォーラム実行委員会)で、4K番組「長寿日本一をささえる山村の秘密」が「4K映像賞」を受賞(12/5)
11
第35回『地方の時代』映像祭のケーブルテレビ部門で、4K番組「長寿日本一をささえる山村の秘密」が選奨を受賞(11/12)
10
第41回日本ケーブルテレビ大賞番組アワードにて、「STVニュースウォーカー」がエクストラ部門「奨励賞」を受賞(10/23)

平成26

2014
7
ケーブルコンベンション2014開催(7/29)
ケーブルテレビ・アワード2014チラシ部門「すべての小学校、中学校の運動会と音楽会を放送します!」が準グランプリを受賞
「スマホ向けARアプリ 須坂まちウォーク」がNET部門で優秀賞を受賞

平成25

2013
7
ケーブルコンベンション2013開催
ケーブルテレビ・アワード2013で「信州須坂プロモーション事業」がベストプラクティス部門第2位を受賞
6
丸山康照社長、日本ケーブルテレビ連盟より功労者表彰授与

平成24

2012
7
ケーブルテレビ・アワード2012にて(7/18)
「ケーブルテレビで、ひとつなぎ。」がチラシ部門第2位を受賞
「デジタル放送を楽しもう!」がユニーク部門第2位を受賞
以上、5部門のうち2部門で表彰
6
日本ケーブルテレビ大賞番組アワード企画番組部門「人と地域の物語 長野電鉄屋代線」が優秀賞受賞(6/14)

平成23

2011
11
第31回地方の時代映像祭2011において
「故郷の景色 長野電鉄屋代線」がケーブルテレビ部門において入賞(選奨を受賞)大阪・関西大学において表彰

平成22

2010
12
ケーブルマン・オブ・ザ・イヤー2010(主催:CRI)に丸山康照社長選出される
6
ケーブルテレビショー2010にて2部門で表彰
■日本ケーブルテレビ全国番組コンクール
日常番組部門奨励賞 受賞
「STVニュースウォーカー」
■ベストプラクティス大賞 先進事例部門第2位入賞
「ケーブルテレビがつなぐ地域医療連携」

平成21

2009
11
「緊急避難箇所15箇所」への放送・通信回線提供により平成21年度須坂市表彰 授与
6
ケーブルテレビショー2009にて2部門で表彰
■日本ケーブルテレビ全国番組コンクール
企画番組部門奨励賞 受賞
「バスストップギャラリーが高山村を変える」
■ベストプラクティス大賞 受賞(2年連続)
「ICTデジタルワークショップ」

平成20

2008
6
ケーブルテレビショー2008にて
・「デジタルアニマルパーク」が全国ベストプラクティス大賞と  先進的取組事例部門のグランプリを受賞
・「高山村・女子美大産学官連携事業」がCSR部門の準グランプリを受賞
・「STVホームページリニューアル」がWEB部門の準グランプリを受賞
以上14部門のうち4部門で表彰されました
3
NHK長野放送局から局長表彰

平成19

2007
9
日経地域情報化大賞2007(日本経済新聞社主催) 「地域活性化センター賞」受賞(須坂市と共同プロジェクト)
6
第13回全国ケーブルテレビチラシ広告大賞「コピー賞」受賞

平成18

2006
6
第12回全国ケーブルテレビチラシ広告大賞「審査員特別賞」受賞
「デジタルアニマルパーク」と「地域情報チャンネル」が総務省u-Japanベストプラクティス大賞事例認定

平成16

2004
6
信越総合通信局局長表彰 受賞

平成15

2003
2
NHK全国コンクールで 「クローズアップ須高 凍結された体育館計画」が優秀賞受賞

平成9

1997
11
佐賀ふるさと賛歌5回映像コンクールで 「クローズアップ須高」が奨励賞を受賞

平成7

1995
1
NHK番組コンクールで「ウィークリーニュース」が奨励賞受賞