7月23日、ケーブルテレビの優れた映像や取り組みを表彰する日本ケーブルテレビ大賞 第19回ベストプロモーション大賞で、全国から集まった109作品の中から、グーライトの2作品が表彰されました。


映像部門では、「信州須坂フルーツブランド再生プロジェクト【もう一度選ばれる産地へ】生産農家の挑戦」が準グランプリを受賞しました。
ふるさと納税制度取り消しの影響を受けた生産者たちを支援するため「映像プロモーション」の制作と「リアルイベント」を実施した事や世界的パティシエの鎧塚俊彦さんとコラボレーションしたプロモーションビデオ制作した事例が評価されました。


また、イオンモール須坂とGoolightがライブカメラやイベントなどを通して様々な連携を実施している事例がグッドプラクティス部門で優秀賞を受賞しました。


グーライトは今後も地域の魅力発信や地域課題解決に向けた取り組みを推進していきます。

























